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2010年3月 1日 (月)

「早蕨」2月号、届きましたか?

「貴研究会の活動を知り、大変強い関心と共感を持ちました。いままさに、教育と福祉、そして労働をつなぐ教育実践と研究が求められていると思いました」
   貧困問題の研究・教育を専門としておられる大学の先生からこんなメールをいただきました。早蕨会員にもなっていただけるそうです。
   うれしいなあ。

 先の2月例会でも、20~30代の若手研究者が3人も来てくださりました。
「教育現場、どうなってるの?」と関心お持ちの研究者の方、学生さん、どうぞご一緒しましょう。 

 ブログで「早蕨」の「立ち読み」をお読みいただいた方、「早蕨」の読者になりませんか。
年間2000円で年6回、濃~い通信が送られてきます。
北は北海道から南は沖縄まで、教員だけでなく、高校生の保護者の方や新聞記者さん、研究者の方など、多種多様の方々にお読みいただいている大阪高生研会報「早蕨(さわらび)」、ご希望の方は、どうぞ左記にメールくださいね。

「早蕨」2月号は若手の山崎さくら編集長作。
 特集は1月の若者企画第3弾「高校生の性とDVについて考える」。
  沖縄・伊江島のホームステイ紀行や研究論文から麺やスィーツのお薦めまで今号も読み応えありですぞ。

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