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2011年3月24日 (木)

『緊急シンポジウム 沖縄とアフガン・イラク  沖縄から問い沖縄を問う』(下)

さあ、いよいよ近づいてきました。

(以下ご案内)

◆緊急シンポ『沖縄とアフガン・イラク』
――沖縄から問い、オキナワを問うドキュメント21――

オキナワは米軍基地を押し付けられていると同時に、基地から飛び立つ爆撃機が、アフガン・イラクで人々を殺している。
この二重の過ちを一連に読み解くことにこそ、地球時代に沖縄が発し得る「ウチナーメッセージ」の源泉がある。“怒”でとどまるわけにはいかない。

<シンポジウムのパネラー>
 伊波 洋一:前宜野湾市長
  (52年生、59歳。県議・宜野湾市長を各2期。次回知事選に向け充電中)
 西谷 文和:「イラクの子どもを救う会」代表
  (60年生、50歳。85年~吹田市役所勤務。04年退職、ジャーナリストに)
〈司会〉輿石 正:ドキュメント制作「辺野古不合意」など

 日時●3月26日(土) 18時半開場
 場所●教育福祉会館  那覇市宮古島1-14-6
               ℡ 098-885-9621
 ★参加費:1000円(資料代・映画鑑賞代・飲み物付き)

<プログラム>
  西谷作品「GOBAKU」上映 30分
  シンポジウム 1時間
  フロア討論 1時間

主催/沖縄から問い、オキナワを問うドキュメント21
 連絡先:じんぶん企画 0980-53-6012(屋良・宮城)
協賛/オキナワ平和市民連絡会・沖縄戦フィルム1フィートの会・ヘリ基地反対協議会・沖縄高生研・大阪高生研 おまかせHR研究会

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